Point.05
八重干瀬を極めるなら、アクアベースの船!|初心者・お子さま連れ歓迎!八重干瀬シュノーケル・ダイビング専門25年アクアベース

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八重干瀬の魅力・攻略法

Point.05
八重干瀬を極めるなら、アクアベースの船!

最初から飛ばして答えをズバリ!「八重干瀬」とは八つのサンゴが重なって出来ていることに由来します。
と言う事は、何層ものサンゴが重なってできているということです!
だからなんなんだ?と言われそうですが、
サンゴが重なって出来たという事は、大きな岩や岩礁が殆どない!つまり、
船を停泊させるアンカーロープをつなぐ場所が無いんです!!
大きな船では停泊できず、出来たとしても相当な長さのロープを流さないといけません。
海に入ったところで、ドン深の海なんてことになります。
アクアベースでは中型船を利用していて、八重干瀬まで行けて安全に停泊できるのもウリの一つです!
中型船ですと、迷路の如く広がる八重干瀬の航路を航行するのに小回りが利くという事と、
大型船では行けない狭い航路のポイントにも入っていけるのも大きな利点です!

~「石西礁湖」と「八重干瀬」の違い~

八重干瀬は、別名「幻の島」といわれています。
「干瀬」という字の通り、年に数回、潮が引いた際に無人島の様に表れる事がその名の由来です。
潮が引くといっても、数メートルしか引きません。それほど浅瀬になっていると言う事です。
「石西礁湖」との大きな違いは、シュノーケルで最もサンゴに近づける海であるという点です。
だからシュノーケルだけでも楽しめちゃうんです。
逆に石西礁湖は、広大ではありますが5メートル下の水深にサンゴが広がるので、シュノーケルでは良く見えなかったりします。